1: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:26:48 ID:0ZW

バスケの話題は伸びにくいの承知でいくで
結構独断と偏見入っとるから異論は多いに認める


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2: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:27:15 ID:0ZW

(東)
1(右)カイリー・アービング
2(二)ベン・シモンズ
3(遊)カワイ・レナード
4(中)ヤニス・アデトクンボ
5(一)ジョエル・エンビード
6(左)ビクター・オラディポ
7(三)クリスタプス・ポルジンギス
8(遊)ジョン・ウォール
9(左)ゴードン・ヘイワード

控え
カイル・ラウリー
ジェイソン・ティタム
アル・ホーフォード
ケビン・ラブ
アンドレ・ドラモンド
ブラッドリー・ビール
ケンバ・ウォーカー
ブレイク・グリフィン


3: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:28:48 ID:0ZW

(西)
1(投)ステフィン・カリー
2(右)クリス・ポール
3(三)ケビン・デュラント
4(捕)レブロン・ジェームス
5(一)アンソニー・デービス
6(左)ジェームズ・ハーデン
7(中)ラッセル・ウエストブルック
8(二)ポール・ジョージ
9(遊)デイミアン・リラード

控え 
カーメロ・アンソニー
クレイ・トンプソン
ドレイモンド・グリーン
デマーカス・カズンズ
ドノバン・ミッチェル
デマー・デローザン
ジミー・バトラー
ニコラ・ヨキッチ
デアンドレ・ジョーダン


4: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:33:34 ID:8cK

普通にバスケの話かと思いきやまさかの打線スレ
ほな…また


6: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:35:13 ID:0ZW

>>4
ワイはそれでも全然エエで


5: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:34:18 ID:0ZW

1(右)カイリー・アービング(ボストン・セルティックス)
今NBAで最高クラスに注目の選手の一人や
変幻自在のボールハンドリング
を駆使して中に斬り込んでからの変態レイアップや高精度の3Pが持ち味や 2016ファイナル最終戦の決勝3は覚えとる人も多いはず
切り込み隊長に相応しい選手やで
https://youtu.be/Au7a_vQRk1A



7: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:36:32 ID:0ZW

2(二)ベン・シモンズ(フィラデルフィア・76ers)
伸長2m8cmを誇る大型ポイントガード(司令塔)や
伸長を生かした派手なプレーだけでなくパス能力や広い視野 機動力を兼ね備えとるで
繋ぎだけでなくダイナミックな攻撃も出来る二番やな
まだ22才やから今後の成長に期待や
https://youtu.be/y22OhzdjPDc



9: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:38:43 ID:0ZW

3(遊)カワイ・レナード(トロント・ラプターズ)
22才で2014ファイナルMVP(最年少記録)に選ばれた実力者や
プレー自体はそこまで華のあるプレーを連発はしないが特筆すべきはディフエンスや
伸長2m1cmの伸長で2m21cmと非常に長いウィグスパン、そして30cm近くある手のひらを持ち これで相手の動きを封じ込めるんや
攻撃も一試合で20得点前後をコンスタントに叩き出す能力があるで 
攻守のバランスを考慮して三番遊撃や
https://youtu.be/GUgioCHb_OQ



13: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:48:53 ID:0ZW

4(中)ヤニス・アデトクンボ(ミルウォーキー・バックス)
名前がクッソ特徴的なギリシャ人プレーヤーや
2m11cmというセンター選手並みの伸長で高いクイックネスを活かしたリバウンドやブロックからボール運び ダンクといったダイナミックなプレーが持ち味や 
まだまだ粗もあるがポテンシャルの高さを考慮して四番に起用したで


14: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:49:14 ID:0ZW



15: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:52:12 ID:0ZW

5(一)ジョエル・エンビード(フィラデルフィア・76ers )
2m13cm 113㌔の体躯からは想像も出来ない華麗なステップでディフエンスをかわしたり3やパスといったテクニックを持ち合わせている万能型センターや
将来はシモンズとのコンビでリーグを席巻して欲しいで
https://youtu.be/DuS_dpp7Ff8



16: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)05:47:36 ID:0ZW

6(左)ビクター・オラディポ(インディアナ・ペイサーズ)
高い身体能力を秘めたシューティングガードや 去年はファイナル東代表となったキャバリアーズ相手に最終戦までもつれ込む原動力になりMIP (最も成長した選手)に選ばれたで
https://youtu.be/zVlJW_1pltA



17: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)05:50:59 ID:0ZW

7(三)クリスタプス・ポルジンギス(ニューヨーク・ニックス)
2m21cm の高伸長を生かしたダンクやブロックだけでなく高精度の3 ミドルも撃てるパワーフォワードや
同じヨーロッパ出身でNBA歴代通算得点6位に君臨するダーク・ノビツキーも絶賛する逸材やで
https://youtu.be/HPRWlTX6Wwo



18: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)05:53:34 ID:0ZW

8(遊)ジョン・ウォール(ワシントン・ウィザーズ)
高い身体能力を持ったポイントガードやスピードを活かした中へのドライブや速攻からのダンクは見ものやで
https://youtu.be/MpTnzWseYNY



19: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)05:56:24 ID:0ZW

9(左)ゴードン・ヘイワード(ボストン・セルティックス)
外からのシュートが得意なシューター型フォワードやシュートだけでなくパスを味方に積極的に回したり脇役に徹したりとと派手さが少ない分良い意味でエゴが少ない選手や
あと骨折でググってはいけない(戒め)
https://youtu.be/CHIWcFjywZY



20: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)16:44:06 ID:0ZW

1(投)ステフィン・カリー(ゴールデンステート・ウォーリアーズ)
NBAを代表する選手の一人やな チート級のシュート能力を備えたシューター型ポイントガードや
激しいドリブルでディフエンスを揺さぶった直後や3ラインの数m後ろからでも易々と3ポイントを決めてしまうで
代表的な記録は
NBAの歴代1シーズンの3ポイント402本成功(最多記録)
シーズン中の一試合で13本の3成功(最多記録)
ファイナルの一試合で9本の3成功(最多記録)
3だけでなく中への切り込みからのレイアップやパスもくそうまい模様
https://youtu.be/4RkoMt7HPfE



21: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)16:44:27 ID:0ZW

2(右)クリス・ポール(ヒューストン・ロケッツ)
的確なパスでチームを勝利に導く正統派ポイントガードや
ボールハンドリングやパス技術だけでなく 自分で点を奪いに行く事も出来る高いシュート能力も持っとるで
https://youtu.be/4kR9CMMHoSw



22: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)16:44:47 ID:0ZW

3(三)ケビン・デュラント(ゴールデンステート・ウォーリアーズ)
2m8cmとセンター並みの伸長からブロック不可能と言われる高精度のジャンプシュートを放つ得点王を4回も獲得した点取り屋や 手足の長さを生かしたブロックや一人でゴールにアタック出来る個人技もかなりのものや 
https://youtu.be/qw9-u086JiQ



23: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)19:20:37 ID:0ZW

4(捕)レブロン・ジェームス(ロサンゼルス・レイカーズ)
NBAの歴代プレーヤーで最強との声さえ上がる現役最高プレーヤーや
伸長2m3cm 113㌔とセンター並みの体格を持ちながら世界のアスリート身体能力ランキング1位を取るほどのスピード 跳躍力を誇りこれでスピードのあるガードからパワーのあるセンターまであらゆるプレーヤーとマッチアップ出来るんや
また身体能力だけじゃなくパス能力や外からのシュートといった技術も高水準で備えたまさに最高のオールラウンダーや
https://youtu.be/Mblur8gBI68



24: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)19:21:03 ID:0ZW

5(一)アンソニー・デービス(ニューオリンズ・ペリカンズ)
伸長と機動を生かしブロックを連発する大型フォワードや
去年は平均得点 リバウンド ブロックの三部門でリーグ唯一のベスト5入りしたで
元々ガードをしていたのもあってドリブルや中距離からのシュートも上手いで
https://youtu.be/TKUeYfA2mq8



25: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)19:21:48 ID:0ZW

6(左)ジェームズ・ハーデン(ヒューストン・ロケッツ)
サンタのような髭がトレードマークの左利き技工派ガードや独特のリズムを生かしたら緩急自在のドライブや外からのシュート ゲームメイクまでこなせる超攻撃型ガードやで
またファウルを貰ってフリースローを決めるのも上手くそれが物議を醸した事もあるで
https://youtu.be/ObJ_X9exruM



26: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)19:24:38 ID:0ZW

7(中)ラッセル・ウエストブルック(オクラマシティ・サンダー)
NBA屈指の身体能力を誇るアスレチックガードや
尋常じゃ無いスピードで敵陣に切り込み全身をフルに使ったダンクは凄まじい迫力や
去年そして今シーズン一試合の平均得点 平均リバウンド 平均アシストを全て二桁達成するシーズントリプルダブルという偉業をやってのけたで
因みにこの記録を達成した事があるのが56年前のオスカー・ロバートソンただ一人というのがいかにこの記録が凄まじいかを物語っとるで
https://youtu.be/CAjPhVwFMAY



27: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)19:28:29 ID:0ZW

8(二)ポール・ジョージ(オクラマシティ・サンダー)
外からのシュートと高い守備力を擁するオールラウンダーや
全盛期のレブロンとほぼ対等に渡り合った数少ない選手の一人や
代表の練習試合中に足の解放骨折という大怪我を負いながらも復活したタフガイやで 
https://youtu.be/T9lSM1pyvSc



28: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)19:33:31 ID:0ZW

9(遊)デイミアン・リラード(ポートランド・トレイルブレイザーズ)
終盤で強さを発揮するスコアラー型ポイントガードや
多少の距離はお構いなしで決める3や緩急を生かしたらドライブで得点を量産し去年は西3位にまでチームを導いたで なおプレーオフ
https://youtu.be/bmJSbKg9ANc



8: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:37:36 ID:8cK

一言だけ言わせてもらうとクンボ4番はちゃうわ


10: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:39:56 ID:0ZW

>>8
やっぱりエンビードとかのほうがええかね?今一東でピンと来るのがおらんかったんや…


11: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:43:11 ID:8cK

>>10
ワイなら2番河合3番エンビ4番シモンズ5番クンボやな


12: 以下、んば速報!がお送りします 2018/09/08(土)02:47:53 ID:0ZW

>>11
将来性考えたらシモンズやねワイも2~6相当迷ったで


引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536341208/


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