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日本男子バスケ

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引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483526297/

1: 以下、んば速報!がお送りします 2017/01/04(水) 19:38:17.35 ID:CAP_USER9

第92回天皇杯・第83回皇后杯(オールジャパン2017)が1月2日に開幕。長い歴史を誇りながら、Bリーグ開幕をきっかけに国内のバスケットボールに興味を持ったファンは、どういう位置付けの大会かピンと来ないところもあるのではないか。そこで、オールジャパンを楽しむためのポイントを5つ挙げてみたい。

①オールジャパンは「2冠」のうちの1つ
 まず、BリーグやWJBLの各チームにとっては“2冠”のうちの1つであるということを知っておく必要がある。昨季までのNBLとWJBLのチームは、開幕前に「2冠達成」を目標に掲げるチームが多い。特に、この大会での優勝回数が多いチームほど、「まずはオールジャパンで1冠」という意識が強い傾向がある。女子で言えば大会3連覇中、リーグ戦でも8連覇中のJX-ENEOSサンフラワーズは2冠に懸ける想いが強いだろう。オールジャパンで敗れると、たとえリーグ戦で優勝しても選手は口をそろえて「2冠を達成できなかった」と反省する。

 そもそもオールジャパンは、各リーグよりも長い歴史を持つ。多くの選手やコーチは学生時代からなじみがあり、彼らにとっては「あるのが当たり前」。リーグ戦を中断して行われるが、この大会に懸ける意気込みは強い。

 その意味では、bjリーグ勢の5チーム、特に初出場となる3チームにとっては難しい大会になる。リーグ戦が半分残っているタイミングで、負けた時点で終わりというトーナメント戦を戦う難しさを身に染みて感じるだろう。出場経験の有無による選手間の温度差も懸念されるところだ。

②男女同時開催、普段見られないチームも見られる
 Bリーグのファンにとっては、気になるのは当然ひいきチームだが、同じ日に同じ会場で複数の試合が行われるため、他チームの試合も見ることができる。同一リーグだけでなく高校、大学、実業団、クラブチームまで一堂に会する大会。様々なカテゴリーのチームを見比べる絶好の機会だ。

 そして、Bリーグのファンにぜひ注目してほしいのが女子。リオデジャネイロ・オリンピックでの日本代表の躍進はまだ記憶に新しいところ。代表選手のスキルフルなプレーはもとより、彼女たちに立ち向かう他のWJBL選手、次代の“アカツキファイブ”を担う学生など、見どころは満載だ。4日と6日は、代々木第一体育館でBリーグ勢が試合を行う一方、隣の第二体育館でWJBL勢も試合に臨む。2020年の東京オリンピックに向けてさらなる強化を図る中、どのような選手がいるか“ハシゴ”してチェックしてみてほしい。

③トーナメント一発勝負
 正式名称に天皇杯、皇后杯と冠せられているように、サッカーと同じトーナメント一発勝負というのが大きな特徴。バスケットボールは番狂わせが起こりにくい競技だが、それでも過去にはインパクトのあるアップセットもあった。インカレで優勝を争う大学は毎年のように「打倒トップリーグ」を公言し、インカレ後も4年生が引退せずに激しい練習を積む。また、Bリーグ同士やWJBL同士のカードでも、リーグ戦で分の悪かった相手にオールジャパンで勝って溜飲を下げたい思いがある。アンダーカテゴリーのチームのチャレンジャー精神と、下位に沈むチームの意地が垣間見える大会でもある。

④学生がトップリーグ相手に通用するか
 上記のように、学生にとってはトップチームに挑戦するまたとない機会。自分がどの程度通用するのかを知る機会であると同時に、存在をアピールするチャンスでもある。それは見る側も同じことで、すごいと思う選手がトップチームと対峙した時にどこまで活躍できるのかという楽しみがある。逆に、学生をよく知らないファンが試合を見て「この選手はプロで活躍できそう」などと“青田買い”をするのも面白い。将来のBリーガーやWJBLの選手、さらに日本を背負う選手をこの大会で見つけてもらいたい。

⑤中立地開催の妙
 トーナメントであると同時に、ホーム&アウェイではない中立地開催という点も特徴。特に完全ホームタウン制のBリーグチームの場合、各チームにどのような影響を与えるのかが気になるところだ。移動に関しては、普段のホームゲームと同じ感覚で臨めるアルバルク東京やサンロッカーズ渋谷が有利だが、応援に関しては、その2チームよりも近隣県に本拠を置くクラブのブースターの方が多く会場に駆けつけ、チームの助けになるかもしれない。

 東京までの距離に差がある以上、完全に五分五分の条件にはならないが、多くのブースターが集まるのはどのチームか。応援のまとまりも含め、ブースター同士の戦いも面白そうだ。

 このようにBリーグや日本代表だけでなく、いろいろなチーム、いろいろな試合を見ることでさらに日本のバスケットを深く知ることができる。オールジャパンはそのきっかけになる大会だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170104-00005188-bballk-spo


5: 以下、んば速報!がお送りします 2017/01/04(水) 20:07:39.65 ID:aKNkGKPH0

去年B.LEAGUEが開幕して楽しみが増えたわ
ありがたい


【【バスケ】“2冠”の1つ、オールジャパンはここが面白い、東京開催の大会を見るべき5つのポイント】の続きを読む

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引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483607010/

1: 以下、んば速報!がお送りします 2017/01/05(木) 18:03:30.33 ID:CAP_USER9

 2020年の東京オリンピックは、もう3年半後だ。ただしバスケットボールは開催国枠の保証がなく、参加も決まっていない。女子は昨年のリオデジャネイロ五輪で8強入りという結果を出しており、高確率で枠が与えられるだろう。しかし男子は1976年のモントリオール五輪から40年以上に渡ってオリンピックと縁がなく、ワールドカップも自国開催の06年を除くと98年以降は出場を逃している。

 開催国枠を得るため、日本の実力を国際バスケットボール連盟(FIBA)に認めさせる必要がある。例えば19年のFIBAワールドカップ中国大会に向けた予選を自力で突破し、本大会でも恥ずかしくない戦いを見せられれば、明確な実力の証明になるだろう。しかし、レベルアップを図るための猶予は皆無に近い。

 今回のワールドカップからは予選がセントラル方式でなく、リーグ戦の隙間を縫い、サッカー男子代表などと同様の『ホーム&アウェイ方式』で開催されることになった。必然的に予選の開始時期も早まり、加えて事前に予選の出場権を得るための国際大会がある。今年の5月、もしくは6月に予定されているFIBAアジアチャンピオンズカップ(アジアサブゾーン予選)から“東京五輪への道”はスタート。東アジアの4強に入り、その上でアジアカップの上位14チームに入れば、ワールドカップ予選の出場権が手に入る。1次予選のスタートは17年11月だ。

 状況は慌ただしいが、『世界を知る』『世界に近づく』ためのアクションは既に起こされている。日本バスケットボール協会(JBA)は昨年11月に、技術委員会のアドバイザーとしてセルビア出身のルカ・パヴィチェヴィッチ氏を招聘した。春以降には外国籍の新ヘッドコーチ(監督)も招かれる予定だが、現在は彼が強化合宿の指導に当たっている。育成年代は以前からドイツ出身のトーステン・ロイブル氏が統括しており、ヨーロッパ出身のスタッフが各年代の強化を引っ張る体制だ。

 現在、NCCA 1部に留学している渡邊雄太(22歳/ジョージワシントン大)、八村塁(18歳/コンサガ大)といった若手も、当然ながら代表強化の構想に入る。2人は日本の高校でプレーしていた当時と比べて技術とフィジカルの両面でスケールアップし、バスケの本場でいい経験も積んでいる。ジョージワシントン大は昨夏の親善試合で日本代表を下しているが、世界中の逸材が集うアメリカの大学バスケは、日本のプロより平均レベルが上と考えていい。そういうカテゴリーでプレーしている彼らは、既に代表でプレーするレベルと考えて間違いない。205cmの渡邊、203cmの八村というオールラウンダー2人がチームに加われば、代表は間違いなく活気づくだろう。

 一方でアメリカの大学スポーツは日本以上に学業面で選手に対する要求が厳しく、授業や試験を無視して長期の遠征に帯同することは難しい。秋から春にかけたNCAAのシーズン期間中に、合宿へ呼ぶというのも現実的ではない。実際に2人は日本代表の強化指定選手に入っているが、12月の合宿には不参加だった。彼らが週の半ばに組まれるワールドカップ予選のたびに帰国するということも現実的ではなく、彼らが不在の状態で出場権を勝ち取ることを前提としなければならない。

 帰化選手枠の人選も難しいテーマだろう。バスケの代表チームは他スポーツと違い、16歳を過ぎてから国籍を変えた選手の登録を1人に制限している。Bリーグにも桜木ジェイアール(三河)、アイラ・ブラウン(SR渋谷)、マイケル・パーカー(千葉)といった外国出身で日本国籍の実力者はいるが、それぞれ年齢が高い。手薄なインサイドの大型選手の若手、中堅にこれといった候補が思い当たらないことも不安な現実だ。

更新 2017/1/5 16:00 dot.
https://dot.asahi.com/dot/2017010500107.html
2017010500107_1


3: 以下、んば速報!がお送りします 2017/01/05(木) 18:07:18.22 ID:3k7pzaPe0

開催国枠決まってないのか
きついな


【【バスケ】留学中の若手逸材を呼べない!? 東京五輪出場へ男子バスケに立ちはだかる高い壁】の続きを読む

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引用元: http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1482802274/

1: 以下、んば速報!がお送りします 2016/12/27(火) 10:31:14.90 ID:AUnE+cB00

アメリカ選抜に五分五分の試合できるやろ


2: 以下、んば速報!がお送りします 2016/12/27(火) 10:31:34.56 ID:QHmZXF9+M

無理だぞ


3: 以下、んば速報!がお送りします 2016/12/27(火) 10:32:06.54 ID:AUnE+cB00

いけるやろ
彼のウインターカップ3年間見たけど怪物やで


【日本人最高傑作バスケ選手の八村塁を奇跡的に5人量産すれば】の続きを読む

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引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1482409482/

1: 以下、んば速報!がお送りします 2016/12/22(木) 21:24:42.73 ID:CAP_USER9

 ワシントン州スポケーンは、ロッキー山脈の西にある小さな町だ。町の真ん中をスポケーン川が流れ、川にかかったアーチ橋が町のシンボルなのだという。大都市の喧噪から遠く離れ、まるで他よりゆっくり時が流れているような空間だ。

 八村塁が18歳にして日本を飛び出して向かった新天地は、そんな町にあるゴンザガ大だった。NCAAトーナメントの常連校で、NBA選手を何人も輩出しているバスケットボールの名門チーム。そこに日本人選手が入ったというだけでも大ニュースなのだが、周囲から八村への評価は予想以上に高かった。

 たとえばアイラ・ブラウン(現サンロッカーズ渋谷。今年日本国籍を取得し、日本代表としてもプレー)。ゴンザガ出身のブラウンは、夏にゴンザガ大で八村と共にピックアップゲームをした一人だ。八村について聞くと、目を輝かせて言った。

「彼は特別な選手になると思う。私の個人的な意見、そして、ゴンザガのコーチたちから聞いた話を総合すると、いつかNBA選手になると思っている」

■ヘッドコーチ、卒業生が八村の能力に感嘆した。

 八村にNBA入りの可能性を感じたのは、ブラウンだけではなかった。多くの卒業生やコーチたちが、夏のワークアウトで八村の能力に感嘆した。

 ヘッドコーチのマーク・フューは、夏の第一印象について振り返った。

「彼がここに来た時点でちょっとした騒ぎになった。それがまず始まりだった。彼のプレー、特に(速攻などで)1人でオープンコートにいるような状況での彼のプレーは、まわりを『ワォッ』と感嘆させるようなものを持っている」

ドラフト予想サイトが8位指名を予想も……。

 そんな驚きが、外に漏れ伝わるのに時間はかからなかった。7月にはNBAドラフト予想のウェブサイト、NBA Draft.netが、2018年ドラフトの8位で八村塁が指名されると予想したこともあった。

 もっとも、ゴンザガのアシスタント・コーチ、トミー・ロイドは、予想サイトの順位をあまり真剣に受け止めないようにと警告する。

「ああいったウェブサイトは、時に、クレイジーな予想をすることで注目を集めようとするからね」

 確かに、この手のドラフト予想の順位は簡単に上下する。実際、12月時点で、八村の名前は圏外に落ち、リストから外れている。

■「ルイが20歳の時、どれ位いい選手になるかが大事」

 ロイド・コーチは、八村がこの先NBAに入る可能性を持った選手だということは認めながらも、「言うほど簡単なことではない」とも強調する。

「あんな予想が出ると世間は、彼が8位で指名されるべきだと考えてしまい、プレッシャーとなる。それは当人たちにとっていいことではない。ルイは彼自身のペースで成長していく。私が気にしているのは、彼が20歳のときにどれ位いい選手になっているか、ということだけだ。彼にもそう言っている。今は毎日練習して、彼が20歳になったときのために土台を築いている。今は、成長するために努力することが、何よりも大事だ」

 それでは今現在、八村はゴンザガのコーチたちからどう評価され、どんな位置にあるのだろうか?

■授業が大変で、練習の半分を欠席している現実。

 今シーズンを迎えるにあたって、八村には選手登録されるかどうかのハードルがあった。渡米前にNCAAの最初の基準はクリアし、渡米後に大学入学のための基準もクリアしていたが、選手登録されるかどうかは、また別だった。コーチたちは、まだ英語でのコミュニケーション能力が十分ではない八村をいきなり選手登録するのか、1年間レッドシャツ(練習生)として準備期間を与えて自信をつけさせるのか、ぎりぎりまで迷っていたのだ。


>>2以降に続きます
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NBAへの登竜門であるNCAAで、まだ完全な主力というわけではない。それでもアメリカのバスケファンにも八村塁(右のボード)の存在は浸透しつつある


posted2016/12/22 08:00
http://number.bunshun.jp/articles/-/827113


Gonzaga's Top 3 Dunks vs Mississippi Valley State | CampusInsiders
https://youtu.be/uaCmw5zk6AE



2: 以下、んば速報!がお送りします 2016/12/22(木) 21:27:08.02 ID:CAP_USER9

>>1の続き


 フュー・ヘッドコーチは説明する。

「今の彼は授業がかなり大変で、そのために練習の半分に出られていない。そのことが、彼が(バスケットボール面で)遅れを取る原因となっていた」

 そんな懸念材料の一方で、1年目から選手登録して試合に出ることのプラスもあると感じたという。

「彼が試合に出てプレーする必要があるとも感じた。試合に出て、試合の感覚を味わい、試合の激しさを感じることによって、速く成長することにつながると思った」

■大変かもしれないけど、練習生より選手登録で。

 何より、八村自身が1年目からユニフォームを着ることを望んでいた。選手登録をしても、当面、出場時間は短いと告げられてもいたが、それでも、試合に出るかもしれないという緊張感を味わいたかったのだという。

「1年間ずっとベンチに座っているよりは、試合に出ないかもしれないですけど、気持ちの準備だけでもできたら……」と八村は言う。最後に公式戦に出た高校3年12月のウィンターカップから、すでに1年近くの月日がたっていた。

「あと1年たって、2年間も試合前の雰囲気とか、その前の心の準備とか、緊張とかも忘れてしまったら、そこからプレーが戻ってくるのは難しいんじゃないかなって思って。大変かもしれないけれど、こっち(選手登録)を選びました」

■今はまだ、勝負どころでは使ってもらえない。

 開幕から約1カ月半が過ぎ、ゴンザガは11試合を戦った(現地12月20日現在)。そのうち、八村が出場したのは7試合で、出場時間は合計35分。今はまだ、勝負どころでは使ってもらえず、試合の決着がついて、レギュラーメンバーがベンチに下がった後にようやく出番が回ってくる。

 一度だけ、12分の出場時間を与えられた試合があり、そのときは10得点・9リバウンドを記録している。短い時間でも、ブロックや速攻でのダンクなどで潜在能力の一端を見せ、ファンの心をつかんでもいる。

 それでもまだローテーション入りできない最大の理由は、チームのシステムを完全に把握していないからだ。言葉の壁に加え、チーム練習にすべて参加できていないことが妨げとなっているのだ。

「彼は、まだコート上で何が起きているのかを学んでいるところだ。何が起きているのかわからないのに試合中(勝負が決していない時間帯)に投入するのは難しい。それは彼にとってもよくないし、私たちにとってもよくない。彼の自信にとってよくないし、チームにとってもよくない」とフュー・ヘッドコーチは言う。

■最大の課題はやはり、コミュニケーション。

 八村自身も、NCAAの中で自分の力が「通用する」と自信をもって断言する一方で、コーチとのコミュニケーションが最大の課題だとあげる。英語はだいぶ理解できるようになったが、試合中の切羽詰まった状況でコーチから指示されたことを即座に理解するのはまだ難しいという。

「ヘッドコーチは試合の中では僕にゆっくり教えられないじゃないですか。その中で僕が理解できないとヘッドコーチのストレスになるし、僕もストレスになる」(八村)

 コーチ陣も、八村自身も、今は無理に試合に出てもお互いのためにならないという点で意見が一致している。今、大事なのは辛抱強さだと、コーチたちは言う。八村に対する日本からの期待が、早く結果を出さなくてはいけないというプレッシャーにならないようにと気を使っており、言葉の端々から八村の将来を大事に考えてくれているということがうかがえる。

■八村も、指導者も、今は辛抱強く臨むとき。

 フュー・ヘッドコーチは言う。

「まずは組織だったバスケットボールをどうプレーするかを学ばなくてはいけない。ディフェンスがいない場面で、走ってダンクすればいいというものではないからね。だから、辛抱強さが必要だ。彼はとてもいい選手になる。だからこそ、日本の人たちも辛抱強く待つ必要があるし、私たちも辛抱強く教える必要があるし、ルイも辛抱強くしていなくてはいけない。とてもいい土台を持った、すばらしい選手になれる人材がいるのだから、辛抱強くすることだ。それは彼にとっては残りの人生に大きなプラスになる」

 高いレベルの競争に毎日触れながら、簡単に上下する周囲の評価や、先走りすぎる期待に振り回されない日々。時がゆっくりと流れるスポケーンの町は、今の八村にとって、これ以上ないほど理想的な環境なのかもしれない。


【NBAの可能性を期待される日本人。 八村塁、米名門大学で雄大に育つ。】の続きを読む

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no title

引用元: http://raptor.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1481826079/

1: 以下、んば速報!がお送りします 2016/12/16(金) 03:21:19.82 ID:t3fqCn5C0

ええな


7: 以下、んば速報!がお送りします 2016/12/16(金) 03:25:45.06 ID:Xe9VaeIQ0

香川の敵尽誠に渡辺ってのがいた記憶があるがそいつ?


8: 以下、んば速報!がお送りします 2016/12/16(金) 03:26:09.66 ID:ZCGadIaa0

>>7
そうそう


【NCAAに挑戦しているバスケ渡辺雄太、順調に成長する】の続きを読む

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