んば速報!

NBAやバスケットボール、Bリーグの2chまとめ情報やNBA速報ニュースを配信!

NBA

  • カテゴリ:
コメント(0)
    このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
no title

引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484133269/

2: 以下、んば速報!がお送りします 2017/01/11(水) 20:15:42.44 ID:CAP_USER9

“無断欠席”したニ軍の主力ガード 生まれ故郷にいた理由は「家族の事情」

 9日にニューヨークのマジソンスクエアガーデンで行われたNBAニックス対ペリカンズ戦を“無断欠席”したニ軍の主力ガード、デリック・ローズ(28歳)は生まれ故郷のシカゴにいたことが判明した。

 チームを離れた理由は「家族の事情」とされたが詳細については非公表。本人は噂されていたジェフ・ホーナセク監督(53歳)との確執などを「バスケットボールとは一切関係がない」と全面的に否定し、チーム側に謝罪した。

 AP通信社によればローズはすでにニューヨークに戻っており10日のチーム練習に参加。11日にフィラデルフィアで行われる76ers戦にも出場すると見られている。

[ 2017年1月11日 17:12 ]
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/01/11/kiji/20170111s00011000194000c.html


4: 以下、んば速報!がお送りします 2017/01/11(水) 20:17:30.07 ID:72viHBJV0

二軍って何だ?また野球メディアが浅い知識で書いてるのか?


7: 以下、んば速報!がお送りします 2017/01/11(水) 20:21:15.76 ID:1GmIXaiR0

ニックスを略してニ軍、かな


【NBA】デリック・ローズが“失踪状態”…

【【NBA】“無断欠席”したデリック・ローズ 生まれ故郷にいた理由は「家族の事情」】の続きを読む

  • カテゴリ:
コメント(0)
    このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
no title

ニックスのローズが“失踪状態” 練習参加も試合に姿見せず… - スポニチアネックス

 NBAニックスの主戦ガード、デリック・ローズ(28)が9日、地元ニューヨークで行われたペリカンズ戦に姿を見せず、周囲は騒然となった。ローズは午前中の練習(シュート・アラウンド)には参加。しかしその後はチーム関係者でさえ連絡が取れなくなり“失踪状態”となった。

 ジェフ・ホーナセク監督(53)は「本人から事情を聴くまでチームは何も発表しない」とコメント。ローズは6日のバックス戦、7日のペイサーズ戦でどちらも勝負どころの第4Qに出場していないが、指揮官は「この件については無関係」と語った。

以下、全文を読む

引用元: http://tamae.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1483920747/

【【NBA】デリック・ローズが“失踪状態”…】の続きを読む

コメント(4)
    このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483701109/

1: 以下、んば速報!がお送りします 2017/01/06(金) 20:11:49.52 ID:CAP_USER9

 2016年も終わりが近づいた12月30日。ボストンのTDガーデンは地元ファンによる熱狂的な「MVP!」コールに包まれた。

 1980年代には、ラリー・バード、ケビン・マクヘイル、ロバート・パリッシュの初代Big3、2000年代には、ケビン・ガーネット、ポール・ピアース、レイ・アレンのBig3と長きにわたりスターを輩出してきたボストン・セルティックス。労働者階級の熱狂的なファンを持ち、リーグ優勝最多の17回を誇る超名門球団である。

 そのコアなボストンファンが送ったMVPコールは、公称わずか5フィート9インチ(約175cm)の小さな選手に向けられていた。

 その男の名前はアイザイア・トーマス。

 NBAに馴染みがある方ならば、聞き覚えがある名前だろう。1980年代中頃から1990年代初頭にデトロイトの“バッドボーイズ”ピストンズで活躍し、2度の王者に輝いたアイザイア・トーマス。

 彼と同姓同名なのである。

レイカーズファンの父が付けた名前が「アイザイア」?

 殿堂入りしている元ピストンズのレジェンドと親戚関係にはない。

 命名した父親が熱狂的なピストンズファンだった訳でもない。

 西海岸出身の父は逆にレイカーズの大ファンで、'88年にマジック・ジョンソン率いるレイカーズの優勝後、友人と翌年のレイカーズ優勝を賭け、負けたら生まれてくる子供に天敵のスター選手である「アイザイア」の名を付ける約束をしてしまったのだ。

 そして、'89年はピストンズが優勝し、約束通りアイザイアと名付けられた(綴りは変更)子が、今コートに立っている27歳の彼だ。

■1試合で52得点。しかも3Pシュートを9本決めた!

 2016年12月30日、トーマスはマイアミ戦で歴史に残る大活躍をし、チームを勝利に導いた。この日、彼は52得点。シュート26本中15本成功、そのうち3Pは13本中9本決め、フリースローは失敗なしの13本中13本成功。また52得点中29得点は試合終盤の4Qに挙げた。

 この記録がどれ程凄いことなのか説明しよう。

 1人の選手の1試合50得点以上は、長いセルティックスの歴史の中でも過去わずか7回のみ。これまでその経験があるのはバード、マクヘイル、サム・ジョーンズ、ピアースの4名だった(バードは50得点以上を4度記録している)。今回彼はそのエリートの仲間入りをした。

 その中でも、トーマスより多く得点を記録したことのあるセルティックスの選手は、バード(60点と53点)、マクヘイル(56点)の2人だけである。

 そして、1試合9本の3Pはアントーン・ウォーカーが2001年と02年に打ち立てた球団記録と同率1位。

 また、試合終盤の4Qに挙げた29得点はNBAの歴史上2位(1962年にウィルト・チェンバレンが100得点を記録した試合で4Qに31得点)で、セルティックスの1Q内の最高得点記録を樹立した。

 NBA史上、1試合52得点&3P 9本以上を記録したのは、コービー・ブライアント、ステフィン・カリー、クレイ・トンプソン、カイリー・アービングとトーマスのわずか5名のみなのだ。

■偉業を達成したのは、NBA現役選手で最低身長の選手。

 特筆すべきは、世界最高峰の舞台でこれほど立派な記録を成し遂げたのが、神に選ばれた身体能力を持つと言われる“キング”レブロン・ジェームズでも、“NBA史上最高のシューター”との呼び声高い天才ステフィン・カリーでもなく、2メーター級の大男達が集うリーグ現役選手中、最低身長のアイザイア・トーマスだということだ。

 これまでのトーマスのキャリアを表現するなら、「逆境との戦い」だった。


>>2以降に続きます

posted2017/01/06 11:30
http://number.bunshun.jp/articles/-/827212?page=1
img_286543e06a7cc9295e337be98f708923128892

Isaiah Thomas 52 Points! 29 in the 4th Quarter | 12.30.16
https://youtu.be/W4K7nKW6sDg

【【NBA】ボストン・セルティックスの“新”アイザイア!? 身長175cmで打ち立てた驚異の記録】の続きを読む

コメント(0)
    このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
no title

【NBA】レブロンとK.アービングがけん引、キャブスがネッツ下す - ISM

 クリーブランド・キャバリアーズは現地6日、敵地でブルックリン・ネッツと対戦し、116対108で勝利。レブロン・ジェームズが36得点、9リバウンド、カイリー・アービングが32得点の活躍でけん引した。

 キャブスは前半、アービングとケビン・ラブがシュートに苦戦し、第2Q残り約5分の時点でネッツにリードを許していたが、残り3分09秒からレブロンが1人で10得点をマーク。50対39でハーフタイムに突入すると、後半は最大24点差まで突き放すなど余裕の試合運びで、ロード6連戦の初戦を白星で飾った。

以下、全文を読む

引用元: http://tamae.2ch.sc/test/read.cgi/basket/1483620441/

【【NBA】キャブス、ロード6連戦の初戦を白星で飾る】の続きを読む

  • カテゴリ:
コメント(1)
    このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
no title

引用元: http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1483619401/

1: 以下、んば速報!がお送りします 2017/01/05(木) 21:30:01.38 ID:omUCJQ3D0

初めてベンチ起用されたアデトクンボは腹を立て、それから指揮官についてiPhoneで調べたという。

アデトクンボは、「そのときは、『コーチがどういうキャリアを送ってきたのか調べてやろう』と思ってね」と語っている。

「そうしたら新人王、NBA優勝、アメリカ代表としてオリンピックで金メダル獲得、通算アシスト数で歴代2位、通算3ポイントショット成功数で歴代5位とか、凄い記録を知ったんだ。
それを見て、『コーチのような人と自分を比較なんてできない。ここは黙って従った方が良い』と思ったんだ」。

http://www.nba.co.jp/nba/giannis-antetokounmpo-didnt-know-who-jason-kidd-was/1ntkw3m3bd2o91oqoqifi6epnq


2: 以下、んば速報!がお送りします 2017/01/05(木) 21:30:22.75 ID:ql5cBmAJ0

アンテトクンポあほやろ


10: 以下、んば速報!がお送りします 2017/01/05(木) 21:32:29.81 ID:qaAjA5kkd

ジェイソンキッド知らんのにNBA入れるんやな

ジェイソン・キッドは、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコ出身の元バスケットボール選手。現役時代のポジションはポイントガード。ニュージャージー・ネッツを2年連続NBAファイナルに導き、NBAキャリアをスタートしたダラス・マーベリックスに復帰後、2011年に、自身、チーム共に初のチャンピオンとなった。ポイントガードにも関わらず、キャリア平均6.3リバウンドと、リバウンド能力が高く、トリプル・ダブルをレギュラーシーズンで107回、プレーオフで11回、達成しており、Mr.トリプル・ダブルの称号を与えられた。現在はミルウォーキー・バックスのヘッドコーチ。
ジェイソン・キッド - Wikipedia

【ギリシャのNBA選手「俺をベンチ起用とか何やねんこのクソ監督。キャリア調べたろ」→ 「ヒェッ…」】の続きを読む

    このページのトップヘ